アジア生物資源環境研究センター
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アジア生物資源環境研究センター 特別講演会・シンポジウム
アジアにおける遺伝資源 -その効率的利用と保全-

日時:1999年4月16日(金)13:00-18:00
場所:東京大学農学部1号館8番教室

特別講演会 13:00?14:30
 挨拶    上野川修一(東京大学アジア生物資源環境研究センター前センター長)
 特別講演  田村三郎(東京大学名誉教授・日本学士院会員)
         「東アジア地域における劣悪環境修復・再生への試み」
 公開シンポジウム 「アジアにおける遺伝資源-その効率的利用と保全-」14:40-18:00
 挨拶   大賀圭治(東京大学アジア生物資源環境研究センター長)
 講演者

奥野員敏(農林水産省農業生物資源研究所企画調整部企画科長)
  「植物遺伝資源からみたアジアのポテンシャル」
佐藤洋一郎(静岡大学農学部助教授)
  「野生稲の利用と保全 ?自生地保全の試みを中心に?」
高野哲夫(東京大学アジア生物資源環境研究センター助教授)
  「作物の塩類土壌耐性と遺伝資源」
小島克己(東京大学アジア生物資源環境研究センター助教授)
  「熱帯荒廃地の環境ストレスと樹木のストレス耐性」
小柳津広志(東京大学農学生命科学研究科教授)
  「アジアの微生物資源の収集と保存の現状」
福代康夫(東京大学アジア生物資源環境研究センター助教授)
  「有害プランクトン研究のための遺伝資源利用」







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